各行事内容が決まり次第、順次お知らせしていきます。
水海道祇園祭 平成20年7月19日(土)・20日(日)
開催場所:水海道地区中心市街地

[内容]
市内11町会と神輿同好会が中心地を神輿11基、山車7台、獅子が練り歩きます。また、20日19時30分ごろにすべての神輿と山車が一ヶ所に集まり、突合せが行われていく様は実に見ごたえがあります。
[交通アクセス]
◎車:常磐道谷和原ICより約15分
高速バス(東京駅発、常磐道谷和原ICまで約40分)
◎電車:常磐線取手駅乗換え、常総線水海道駅下車
つくばエクスプレス守谷駅乗換え、常総線水海道駅下車
石下祇園祭 平成20年7月26日(土)・27日(日)
開催場所:旧294号線 石下市街地

[内容]
2町会が大神輿2基、山車2台、子供神輿13基が練り歩きます。本石下の千貫(せんがん)神輿と新石下の大神輿に13基の子ども神輿、華やかな2基の山車が街中を練り歩き、威勢のいい掛け声やお囃子が最後まで響き渡ります。
子ども神輿の「つっかせ」が最大の見せ場で、その姿はまさに圧巻。ぜひご覧ください。
[交通アクセス]
◎車:常磐道谷和原ICより約25分 常磐道土浦北ICより約30分
◎電車:常磐線取手駅乗換え、常総線石下駅下車
つくばエクスプレス守谷駅乗換え、常総線石下駅下車
常総きぬ川花火大会2008 平成20年8月30日(土)
午後7時〜8時20分
プロローグ花火は6時30分から
※荒天の場合は、翌日31日(日)に順延、31日に出来ない場合は9月6日(土)

200mのナイアガラ富士が夜空に現れるオープニング花火で始まる常総きぬ川花火大会(旧「常総市みつかいどう花火大会」)は日本の優秀な花火職人が心を込めて製作した花火が堪能できる高品質な花火大会として花火通の皆様よりお墨付きを頂戴いたしております。
中でも、300mの幅で花火が音楽と一体となって繰り広げる音楽花火「ハナビリュージョン」、コンピュータでコントロールされ音楽に高精度にシンクロする10分間の花火ショーは国内の花火大会でも中々見ることのできないプログラムで、当花火大会のメインイベントであります。
[大会会場]
茨城県常総市、鬼怒川河畔「橋本運動公園」
[会場へのアクセス]
◎車で 常磐道、谷和原ICから国道294号線経由で10分
★会場周辺に無料駐車場1,500台分用意
◎鉄道で 関東鉄道常総線水海道駅下車、徒歩15分
◎高速バスで 東京駅より直通高速バスで水海道駅まで65分
[予定打上総数]
約7,000発
[花火の内容]
◎プロローグ花火・オープニング花火(ナイアガラ富士付)・フィナーレ花火の打上
◎全国花火名人新作花火コレクション 北日本花火興業・片貝煙火工業・山内煙火店
◎市民花火(メッセージ花火)の打上
◎花火の巨匠・スーパースターマインの競演 菊屋小幡花火店/篠原煙火店
◎花火ミュージアム〜至高の世界・美の巨人たち〜
日本を代表する花火芸術家四人の究極の花火を披露
(青木昭夫・小幡清英・野村陽一・篠原茂男)
◎内閣総理大臣賞受賞作品コレクション 「華麗なる夜空の舞踏会」野村花火工業
◎ファイヤーアートコンテスト
日本煙火芸術協会会員15名による8号玉創作花火競技会
◎メインイベント「スペクタクル花火ショー・ハナビリュ―ジョン2008」
コンピュータ制御とワイドスクリーン方式による、音楽と花火が一体となって繰り広げるスペクタクル花火ショー(約2000発の花火を8分間で打上)(パイロデジタル フェーズVシステム使用)
[問い合わせ先]
常総きぬ川花火大会実行委員会事務局
常総市商工会内(常総市水海道橋本町3552-1)
TEL 0297-22-2121 FAX 0297-22-2124 E-mail fireworks@joso.or.jp
又は、常総市役所商工観光課 TEL 0297-23-2111
●開催当日の臨時電話 大会本部 0297-23-0032 警備本部 0297-23-0035
[花火大会の情報提供]
NTT‐BJハローダイヤル TEL 03-5777-8600 7月末より情報発信
インターネット http://www.joso.or.jp/
[その他]
花火写真コンテスト開催 締切9月30日
審査員:小野里公成
●特別観覧席の予約受付は7月1日より実施
全マス協賛金5,000円/半マス協賛金2,500円
これから常総市の観光大使としてめいっぱい活躍してもらいます!
1年間よろしくお願いいたします。
(写真左より)
清水里江子さん(埼玉県草加市)
常総市のみなさんとのふれあいを大切にしながら、1年間楽しく過ごさせていただきたいと思います。
水野梨絵さん(常総市)
私の愛する街・常総市のよさを、たくさんの方に知っていただけるように頑張りたいと思います。
徳山真理さん(千葉県成田市)
常総市を多くの方に知っていただき、訪れていただけるよう、広くPRしていきたいです。
